"初めて賃貸へ引越しを考えている人の中には、適当に不動産屋を選んで契約をされてしまう人がいます。
しかし不動産屋にも良し悪しがあり、物件数にも違いがありますので、まずは優良不動産屋探しから実施しましょう。独自物件というのは、その不動産屋のみでしか取り扱っていない物件のことであり、大家さんから直接依頼を受けて扱っている物件のことを言います。
いわゆる地域密着型不動産屋で多く独自物件を取り扱っており、表には出てこない素晴らしい物件と出会うことも出来るのです。

 

独自物件は物件自体は、大家から直接情報をもらっているので比較的新しく、また物件状態も良好なものが多くあります。
流通物件のみを探すのではなく、まず最初は独自物件に絞って探してみると理想的な物件が見つかる可能性が高くなります。流通物件というのは、賃貸アパートやマンションなどを管理している大家さんが、不動産屋によって扱われているもののことを言います。
主にターミナル型の不動産屋で多く見られ、どこの不動産屋に行っても同様の物件しか紹介されないこともあるのです。"



理解しておこう流通物件と独自物件ブログ:2018/01/05

おいらたちのからだは大腸から水分を取り、
それを腎臓に送り、腎臓で水を濾過して、
全身に水を供給しようとする。

そのため
大腸に老廃物や毒素が溜まっていると、
からだの調子を崩し、病気になりやすくなる…

キレイな水を使えないからこそ、
細胞自体が弱ってしまい、
免疫力を大いに減少させてしまうのである。

特に恐ろしいのが、
脳は最もキレイな水を使う器官なので、
お子様が便秘をしてしまうと、
脳は汚い水を使わざるを得なくなり…

それで脳が異常になってしまい、
とにかく母の言うことを聞かない
お子様になってしまう。

排便が快調なお子様ほど
母に対しては素直なのだが、
便秘をするとそうではなくなってしまうのだ。

お子様が便秘になる最大の要因は、
排泄をしていないのに、
母が無理矢理に
7時食を食べさせてしまうことにある。

大人は7時の排便が
習慣づいているかもしれないが、
お子様は7時の排便が習慣づいておらず、
7時の排便は遅れがち…

しかもお子様は
母よりも遅く起きるので、
充分に重力を使うことができず、
排便が困難になってしまうことが多い。

排便をしていないのに7時食を食べてしまうと、
ご飯の消化吸収のために排泄が阻害されてしまい、
途端にウンチが出なくなってしまう。

そうなると
内臓は排便のタイミングを失ってしまい、
午前中ではない別の時間で
排泄をせねばならなくなる。

しかし
そういう時間帯はご飯をするから、
結局、排便することができず、
便秘になってしまうのである。

なので、母は、
お子様が7時の排便をしない限り、
絶対に7時食を与えるべきではない。

子供にとっては
7時の排便こそ
非常に大事な仕事なのである。